カロリーが気になる!メタバリアSのカロリーは!?

最近はカロリーを気にして食事をする人が増えましたよね。

 

レストランなどに行くとメニューにカロリーが表記されていることも多いですし、スーパーなどで買う商品にカロリーが表記されていることも多いですよね。

 

特に忙しい人でも利用しやすいようなコンビニでは、カロリー表示をみながら昼食や夜食を買えるのでとても便利ですよね。

 

カロリーは数字なのでひとつの目安として考えながら摂取することが大事となります。

 

数字にばかり追われていると、本当に食べたいものや身体に栄養のあるものが摂れていないこともあるかもしれません。

 

そうした食生活の偏りを補う役目があるのがサプリとも言えますが、サプリ自体にカロリーがあるのかも気になるところですよね。

 

メタバリアSは糖の吸収を抑制することで知られていますが、カロリーはどれくらいあるのでしょうか。

 

メタバリアSの1粒のカロリー、そして1日分のカロリーはいくつになるのかを知っておきましょう。

 

メタバリアSのカロリーは?

では早速メタバリアSのカロリーを見ていきましょう。

 

メタバリアSは8粒が1日の摂取目安量となります。

 

この8粒で2.3kalのため、1粒あたりはおおよそ0.28kalとなります。

 

私が普段飲んでいるマルチビタミンのサプリは4粒で7kcalのものと、グミサプリに関しては2粒で16kcalとなっています。

 

サプリによってカロリーもかなり変わってきますが、メタバリアSは8粒で2.3kcalなので低カロリーと言えるのではないでしょうか。

 

この他にメタバリアSに含まれる栄養成分の表示を見ていきましょう。

 

メタバリアS8粒中に含まれるものは、
●たんぱく質0.02g
●脂質0.02g
●炭水化物1.32g(糖質0.20g、食物繊維1.12g)
●食塩相当量 0〜0.03g
●クロム 20?
●サラシア由来サラシノール 1.0r
となっています。

 

こうして成分表示をみても何かが飛びぬけて多いわけでもなく健康のことを考えた配合になっていると言えますね。

 

メタバリアSはどう飲む?

メタバリアSのカロリーがわかったところで、メタバリアSはどのように摂取するのが良いのかもチェックしておきましょう。

 

メタバリアSは1日8粒が目安量となります。

 

一度に8粒を飲むのではなく、食事と合わせて何度かに分けて摂取するのが好ましいとされています。

 

メタバリアSを摂取するタイミングは食前です。

 

3食しっかり食べるという方は朝2粒、昼3粒、夜3粒と分けて飲み、夜にたくさん食べる傾向にあるという方は朝2粒、昼2粒、夜4粒というようにバランスを見て飲むようにしましょう。

 

分けて飲む場合はだいたい1回につき2〜4粒の範囲ないで分けて飲むのが良いでしょう。

 

1日に8粒と聞くと量が多いという感じがするかもしれませんが、一度に8粒を飲むのではなく1日の中でも何回かに分けて飲むので1回量としてはそう多くはありません。

 

またメタバリアSは小粒なので水と一緒に飲みやすく、錠剤が苦手という方にも挑戦してもらえるようなサイズ感になっています。

 

メタバリアSを飲んでいてお腹の張りを感じたり、お腹が緩くなってしまったという口コミを見かけることがあります。

 

腸内環境によって作用してくる部分が異なることがあるため、腸が弱いという方は様子見として少ない量からスタートするのも良いかもしれません。

 

徐々に慣れてきて腸内環境が整いつつある頃に適量にするというのも続けやすいコツになるのではないでしょうか。

 

しかし8粒を超えて飲むことのないように適量を守って飲むようにしましょう。

 

カロリーが気になる!メタバリアSのカロリーは!?:まとめ

メタバリアSのカロリーは低カロリーであることがわかりました。

 

1日分8粒を飲んでも2.3kcalです。

 

このカロリーであれば、カロリーが気になるという方も摂取しやすいのではないでしょうか。

 

数字だけではなくどんな成分が配合されているのかもチェックしつつ、メタバリアSの毎日の摂取目安量を守りながら、安全に摂取するようにしましょう。